国土交通省は昨年末から、AIを活用した「建築確認申請図書作成支援サービス」の提供を開始。
建築確認申請図書における必要事項の記載の有無を、AIが評価してくれる。
このサービスが利用できるのは、今年4月1日以降に着工した2階建て以下(延床面積300㎡以下)
仕様規定(壁量基準など)で構造安全性を確認する建築物のみ。
また建築基準法令や関係法令への適合性は評価できない。
利用は無料で提供期間は2026年3月9日までらしい。
新建ハウジングより
こりゃ、AIを真剣に考えなきゃならない時代に突入だ!
判っちゃいたが苦手分野だ!
「確認申請の「必要事項の記載の有無」だけで関係法令への適合性は評価しない」との事。
おまけに提供期間はあと三か月弱?
どうやら昨年4月の基準法改正で、申請の流れが分からない業者のための対策らしい!
いずれにしてもこれからはAIを真剣にだ!
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弊社のエアブレス工法の家を「Reset&Relax」と解釈するロゴにしたのは?
何故か???
これは昔の建物の様に腐らない、建物全体の通気性を取り戻す意味のリセット。
昔に戻しリセットして腐食しない健全な「呼吸する家」にしましょう!という意味。
もう、カビやダニの温床になる原因である「腐る建物」・・・やめましょう。
もう、アトピーやアレルギーの原因になる「腐る建物」・・・やめましょう。
私にとって呼吸する住まいを設計することが、
「人にも建物にも優しい本当の健康住宅」の普及に繋がる事と考えます。
貝畑
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