~2009/3/14(土) 3/15(日)開催~ (第1回)
<ご来場ありがとうございました>
A様邸完成現場 西欧スタイル(38坪)
A様邸の見所・・・・・
・リビングの蓄熱暖房機は深夜電力で安価に効率暖房
・LDの腰板貼り(パイン材)と大断面化粧梁
・リビングからつながる家事室(LAN中継ボックス付き)
・玄関納戸など使い勝手に合わせた各種収納と各種カウンター
・オシャレなオープン外構とガラス質の自然素材外装
2009年3月14日
2009年3月10日
ここがポイント!
カイハタ建設では、御客様に少しでも安くより良い建物を提供
していきたいので、カイハタ建設の社長自ら、やれる事はなるべく
自分達社員等で作業するようにしています。
写真はウッドデッキの塗装をしているところ、職人さんにかかる費用
を少しでも節約できます。小さい積み重ねで驚くほどの金額が節約出来る
事もあります。その分当然、御客様のお見積もりに反映される訳です。
ウッドデッキ以外には、下駄箱、洗面台取り付費、ゴミの片付け、分別
ハンガーパイプやドアーストッパーなどの小部品施工費、窓回りの防水など等・・・・・です。
出来る限り良い物をお安く、後はこちらが体を動かしメタボ解消というわけです!
2009年3月8日
2009年3月1日
2009年2月26日
お役所
現在、調整区域にて住まわれている御客様がご新築を
お考えになられています。
昭和45年以前より住まわれているので、調整区域ですが
新築することはOKなのですが、一つ問題が発生!!
実は新築する際、道路に2M以上接道していないといけないの
ですが、2Mどころか全く接道していないのです!
つまり、敷地から道路の間に千葉市の土地と赤道がまたがっている訳です。
以前増改築をされていて建築確認申請されているのですがその際、
43条1項だだし書きという申請方法にて、道路として役所から
通行の許可を頂いて、大金を払い通行していた模様です。
ですので、新築時はまた、43条1項だだし書きという申請をして
役所から再度許可を頂かないと確認申請さえ出せません。
その千葉市の土地と赤道の所在を求めるのに・・・
始めは宅地課→次に建築審査課→宅地課→建築審査課→
緑区土木事業所→建築審査課→緑区土木事業所→建築審査課→
緑区土木事業所→千葉地域センター・・・とまさにたらい回し
とても良い運動をさせてもらいました。しかし、たった数メートルの道
を通るのに結構な金額を長年払わされ、とても気の毒に思いました。
なんとかしてあげたいものですよね!
2009年2月22日
お蔭様で・・・
今までカイハタ建設では、御客様のご新築時に御客様にお願いをして
構造見学会や完成見学会を行ってまいりました。
始めた当初はなかなか御客様の御来場の数も少なく私たち自身が
何をどうしたらよいかあたふた試行錯誤でした。
ですが、ここ数年お客様の数も増え、昨年中期頃より御客様より
ご相談を受ける件数がお蔭様でとても増えてまいりました。誠にありがたい
限りです。
昨今、不景気により倒産してゆくハウスメーカーさんも出てきてる現状・・・
水面下に予備軍がかなり多くあるとも聞いています。
今、新築しようと思ってお話しを進めていたが、突然!!倒産・・・と言う
御客様も2件ご相談をさせていただいています。とても気の毒です。
大きい企業ですと人件費や宣伝費に莫大な費用がかかり商品の売り上げ
が上がらないとどんどん苦しくなってしまうんですね。時代の移り変わり時期
に来ているのかも知れません。怖い時代です。
しかし、カイハタ建設は今までコツコツと少数精鋭で頑張って来た甲斐!?
あって現在とても忙しくさせていただいております。ありがたい限りです。
益々お客様に真心込めて一件一件大切にご新築のお手伝いをしたいものです。
2009年2月17日
パステルカラー
ようやく越智町のA様邸の足場が先日取れました。
お引渡しが3月の予定なので、いよいよ工事も大詰めです。
あとはパイン材の腰板貼り、階段や吹き抜けの内装仕上げ、バルコニーの
化粧タイルをとり付け・・・内外装共順調に作業が進んで完成が楽しみです。
今回の外装材(西欧風)は普通の塗り壁とちょっと違ったオシャレな雰囲気が持ち味!
鮮やかな色彩を保った鉱物天然顔料が澄んだ明るいアースカラーで柔らかく上質な
パステルカラーが特徴です。
又、外気中の汚れを寄せ付けにくく色落ちや色あせがほとんどなく、経過年数に
合わせて重厚な色合いに変化し、耐久性でも30~50年と言われています。
お客様の喜ぶ姿がとっても楽しみです!
2009年2月9日
巡回点検
昨年末より準備して進めてきた巡回点検も昨日で2日目です。
様々な環境でのお客様が100件近くあるので年間、何度も足を運ぶのは無理が
ありますが、出来る限り定期的に半年から1年に1回は今後メンテナンス巡回を
出来ればと思います。
ご無沙汰しておりますと言う言葉の中に皆さんの笑顔が見えて久しぶりに
とっても感動を覚えました。
皆さん、特に心配されていたのが外装です。そろそろ10年になるけど
メンテナンスしなくてはならないのでは?と言う質問
リフォームの営業さんが飛び込み営業でピンポーン!
「このままだと大変な事になりますよ」とお決まりの脅かし文句
もちろん全然平気ですよ。ただイメージを変えたい、あるいは
新築時の外観を維持したいというのであれば塗り替えも視野に入れては・・・
とこちらもお決まりの安心言葉。
住宅ローンがいっぱいのっこているでしょうから、どうぞゆっくり慎重にと・・・
2009年2月2日
2009年1月28日